ドットわん ごはん
牛をベースに、13種類の食材を使用
こだわりの国産ドッグフード【総合栄養食】
全頭検査済みの国産牛をはじめ、野菜や穀物など日本各地から確かな品質の食材を調達。「茹でる」「炊く」などの下調理をした後、食材の栄養素を壊さぬよ う、低温でじっくり乾燥させました。だしのような香りに、サラリとした手触り。食材そのままを活かした、やさしい味わいのドライフードです。
そのままで
食材そのままのシンプルな美味しさ
ぬるま湯に浸して
ホロリと柔らかく食べやすいので、幼犬や老犬におすすめ
温めて
電子レンジやトースターで少し温めると風味が引き立ち、食いつきアップ
砕いて
ミルサーなどで粉にすれば、手作り食の材料にも
給与量について
体重を基準に1日の給与量(目安)を計算してください
1〜3kg |
20〜40g (大さじ2〜4杯) |
3〜5kg |
40〜60g (大さじ4〜6杯) |
5〜10kg |
60〜110g (大さじ6〜11杯) |
10〜15kg |
110〜150g (大さじ11〜15杯) |
15〜20kg |
150〜180g (大さじ15〜18杯) |
20〜30kg |
180〜230g (大さじ18〜23杯) |
30〜50kg |
230〜320g (大さじ23〜32杯) |
幼犬の場合
離乳後〜4ヶ月までは給与量の2.85倍を目安に
4ヶ月〜1歳までは給与量の1.4倍を目安に
妊娠中の場合
前半42日間は給与量の1.3倍を目安に
後半21日間は給与量の2.1倍を目安に
授乳期の母犬の場合
食事量の2.85〜5.7倍、または食べるだけ(自由採食)
老犬の場合
老犬の必要カロリーは、日々の運動量で決まります。
運動量が落ち、1日中ほとんど動かない老犬は少なめ(ただし、体重を維持するカロリー分は必要)で良いでしょう。
一方、よく運動する犬には高たんぱく食を与える必要がありますので、成犬時と大きく変える必要はありません。
成分
粗たん白質 … 30.0%以上
粗脂肪 … 10.0%以上
粗繊維 … 6.0%以下
粗灰分 … 8.0%以下
水分 … 3.0%以下
カロリー … 365kcal/100gあたり
賞味期限…製造日より6ヶ月
食材について
使用している食材
豆腐おから(埼玉・神泉村産)、牛肉(国産)、玄米(山形産・他)、牛エキス(国産)、小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル (国産)、にんじん(千葉産・他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚腎臓(国産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(大豆由 来・遺伝子組換えでない)
「風水プロジェクト」とのパートナーシップ
(株)風水プロジェクトは、全国の有機農業生産者や安全な食品作りを志すメーカーと相互に信頼関係を築き、その流通を支援・ネットワーク化することによっ て有機農業の普及に取り組んでいる企業です。「大地を守る会」「オイシックス」「らでぃっしゅぼーや」などの食品サービス会社に食材を提供しています。
産地の「国産」表記について
季節や状況に応じて日本各地から調達しており、1ヶ所に限定して記載することが出来かねるため、「国産」と表記しております。
産地の「○○産・他」表記について
ほぼ記載しております○○の場所から調達しておりますが、調達量に不安定な部分があり、同等の品質のものを他の場所から調達する場合もございます。そのため「○○産・他」と表記しております。
※香料、着色料、保存料は一切使用していません。補完のため、栄養添加物(食品添加物)を総量の1.5%以下含有。
加工について
消化吸収を良くするための下調理
旨みを引き出しつつ消化吸収しやすい状態にするため、玄米や白米は炊飯、にんじんや豚肝臓は茹でるなど、食材ごとに下調理。粒の成形には遠心力を応用して丸める回転釜を使用し、その日の気温や湿度に合わせて職人が微調整を加えながら行っています。
食材の栄養素を壊さない工夫
ドライフードは一般的に調理・殺菌を目的として高温の熱処理が施され、その熱で壊れた食材の栄養素を補填するために栄養添加物が使用されていますが、ドットわんでは高熱処理ではなく低温で時間をかけて乾燥させる方法を採用。余計な添加をしていないので、食材そのものから、たっぷり栄養を摂ることができます。
包材について
品質保持と使いやすさ
品質劣化の要因となる光・酸素・水を遮断する、数層からなるアルミ製の包材。特に水分を含みやすいため、湿気を完全に遮断するタイプを使用しています。密閉性を高めるチャック式は、鮮度を保つとともに持ち運びにも便利です。